琥珀糖(こはくとう)は、寒天と砂糖から生まれた、日本の伝統的な和菓子です。
外側はしゃりっと、中はやわらかく、すっと溶ける口どけ。まるで宝石のような見た目と、控えめで上品な甘さが特徴です。
光を食す 和の宝石箱。手のひらに舞い降りた、一粒の光。それは遠く日本の春の香り、初夏の風、秋の深み、冬の静けさ。「光菓 -LUMIKA-」は、四季と文化、そして光の記憶をお菓子に変えました。